自作フードで今度はネオパンSS100挑戦

LOMO:SMENA8M
よく通るところ。昔は商店だったよう。
自転車の車輪のとこに雑草(ハルジオン)が咲いてて素敵です。
使用カメラ:LOMO SMENA 8M
使用フィルム:富士フィルム NEOPAN SS100
モノクロ
トイカメラ?
フィルムカメラ
ダークレス

※またまた、ダークレス自家現像です。もう完全に慣れました。ホコリもほとんど付かないし、フィルムも折れません!ちょっと埃が入ってるし、多少のムラは有るけど、楽しいのでOK。

ちょっと前に、スメナ8M(スメハチ)にアグフアのフイルムケースの蓋を使って、レンズキャップを作ったのですが、それを、さらに進化させフードを作ってみました。
これもアグフアのフィルムケースをカッターで切った筒状態のものと蓋をカットしてひっくり返したものを瞬間接着剤でくっつけて製作完了。それを、レンズの上にねじ込んであります。これなら無くなってもへっちゃら。また作ればいいから。そして、このキャップカッコイイと自画自賛。
効果があるか不明ですが、作るのが楽しいので自分の中ではOK、ピッタリ出来たときの感動がたまりません。
上記写真のスメ8に装着してあるのは、LOMO純正の「距離計」これで被写体までのおよその距離が分かるので便利。右に置いてある銀色の小さいのはは「露出計」これがないと、露出がわからないのでちゃんと撮れません。
ちなみに、後ろに写っていいるのがチェコスロバキア製meopta(メオプタ)2眼レフ「フレクサレット7型(FlexaretⅦ(7))」

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