うるう秒についてプチ雑学(おぼえがき)

今日のニュースで初めて知った雑学をメモしておく。
うるう年ならぬ「うるう秒」があるとのこと。
1972年からすでに23回実施されており、24回目は2009年1月1日の午前9時前に1秒追加のうるう秒が実施されるので8時59分60秒ってのが存在するそう。

天文系の話は好きなので、今月1日にあった月と木星と金星の大接近の奇跡のニッコリマークにもかなりときめいたけど、この話にも少しワクワク。

天文ネタで今でも気になっているのは、何といっても↓
「宇宙が拡大し続けている事実が発見=宇宙には果て(限り)がある」説
っていう数年前の発表のこと。
「広がり続ける宇宙の外には一体何があるのか?」って全く思い浮かばなくて、人間(自分)の想像力の限界を思い知ったものです。この話題、私はテンション上がるけれど、誰に話してもほぼ、ドン引きされるのが非常に残念。
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