解毒/ゆめをみた

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子どもの頃からわからなったことが、一つだけ最近解明できた。
些細なことであり、大きなことってある。
ドミノ倒しみたいに色々広がるといいな。

■カメラの夢を見た


黄昏どき、柔らかい蜂蜜色に染まった懐かしい感じの街を目的も無くただ歩いている私。すると、道の向かい側に雰囲気の好きな感じの銭湯を発見、そこを「素敵だな~」と立ち止まって見ていたら手元にレトロなレンジファインダーカメラがボンッ☆と登場。夢の中の私は驚くこともなく、SS60、絞り8、距離は5mの設定でシャッターを切っていました。何故その数値かは謎。他にも興味のわく被写体が続々と出現するという楽しい夢でした。

私にとってのカメラは色んな意味でmedicine的な役割を担っていると感じているので、撮る機会が減ってるのも健全化?しているとい意味と取れば、アリなのかなと楽観的に考えています。

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